
正式には6/30をもってMicrosoft社は
WindowsXPの単体販売やプリインストールマシンの
原則販売を終了するようだ
(超低価格用ULCPC用にあと1年HOMEの販売は延長されたようだが…)
弊社のパソコンが1台を除き残り全てが
WindowsXPになったのはつい1年ほど前である
(1台はアプリの関係でWindows2000)
なんかこの間までWindows98SEがあったような気がするが
既に結構な時間が経っているようである
今月中にDSP版でも少し買っておこうか迷うところである
以前もWindowsMeが出た際困った記憶がある
念のためキープしておいたパッケージ版のWindows98が
あったため助かったことがあったからだ
なんだかんだ言っても業務には「枯れた」OSが良い
私は自宅と会社でProfessional3台と
Home Edition2台使用中
WindowsVistaはまだ使ったことが無い
XP自体は2014年4月までサポートされるようだ
(SP3がリリースされたばかりだからすぐ終結は無い…)
13年間もサポートするMicrosoftも大したもの
(Windows95が今年までサポートされるようなものだから!)
「まち」も長い目でサポートしていかなくては!
と、全く関係ないWindowsXPの話しで
考えてしまった
”あの”Microsoftだってそうなんだから(笑)


最近は言われるほどダメでも無いかと・・・
ソフトが対応さえすればですが・・・